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日志


8月6日

1分以内で書き終わらせる

じゃあ1000円分お願いします
8月3日

(*´ω`)

これ書くたびに最初にお久しぶりですって打っちゃうのはなんだろね
 
まぁ今日も俺の勝手な妄想だけで終わりそうな予感ですね。
 
こんな生活ちょっとしてみたい
 
 
俺「なっちゃんてさ、家事全般そつなくこなすけど全部自分で覚えたの?」
 
夏咲「え?あ、そう、、、ですね。他に、やってくれる人がいなかったもので・・・」
 
俺「あぁ・・・そうなんだ」
 
夏咲「ですです」
 
俺「じゃあさ、これからは俺も手伝うよ」
 
夏咲「えぇっ?だ、だめですよぅ。そんなこと」
 
俺「でもその方が楽じゃない?時間的にも余裕できるし」
 
夏咲「でも、もう慣れてますし・・・。それに、時間が余ってもする事もありませんし・・・」
 
俺「だって俺居候だよ?ただで住まわせて貰って、その上家事まで全部やらせてたら悪いって」
 
夏咲「わ、私は気にしてませんからっ」
 
俺「いやいや、俺が気にするの。な?」
 
夏咲「ぅ~・・・」
 
俺「じゃあ洗濯・・・はまずいから、掃除にでもしようかな。うん」
 
夏咲「Σ(ハッ)」
 
俺「ん・・・?何か変なもんでも見えた?」
 
夏咲「そ、掃除は私がやります!!!」
 
俺「ぅおッ!?」
 
夏咲「あっ、いえ、その、、、なら、おつかいじゃ駄目でしょうか?」
 
俺「いいけど・・・そんなに掃除好きなの?」
 
夏咲「はい、好きなんですよ」
 
俺「・・・じゃぁ早速何か買ってくるけど、何か足りないものとかある?」
 
夏咲「えっとぉ・・・あっ、扇風機お願いできますか?」
 
俺「せん・・・ぷう・・・・き?」
 
夏咲「そです。あの扇風機の前で『あ゛~~』ってやるのがすごく面白いんですよぉ」
 
俺「そうなんだ・・・・ははっ・・・」
 
夏咲「ですです。あ、お金は出しますから」
 
俺「まぁ、扇風機くらいなら俺が買うよ。お詫びも兼ねてね」
 
夏咲「お金、持ってるんですか?」
 
俺「それくらいの余裕はあるよ、でも、1つ条件いい?」
 
夏咲「条件・・・ですか?」
 
俺「そんなゾンビを見たような怯えた表情にならないでよ。簡単な事だからさ」
 
夏咲「一生俺に服従しろ・・・・とかですか?」
 
俺「いくら俺でも扇風機でそれは言えない。てか、それ簡単?それでもいいけど」
 
夏咲「やっぱり・・・・!」
 
俺「いやだから違うって。。。なっちゃんって、俺と話してるときいつも敬語だよね?」
 
夏咲「はい・・・貴方がそうおっしゃるなら・・・」
 
俺「(無視)うん。だからもっと気さくに話してくれればいいよ。敬われるのは好きじゃないから」
 
夏migヴぃおれjgwぱjvふぉdぺああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
めんどくせえ。やめた。ああやめたさ。
 
 
ここで空気読まない俺は話をがらっと変えます。
ツインテールいいね。俺の好みとはまた違う、でもツボを押してくる感じ。
だってロリにツインテールあわねぇし。ある程度まで長くなきゃツインとして認めないし
ロリで髪長いとかあわねぇし。
 
 
んじゃあまた何枚か画像貼って終わり。
あぁそうさ俺は変態さァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、'`,、
疲れたww
 
 
 
追伸:消し炭もここまで(55LV)成長しました。勝ち越せるようにもなってきました。ちなみにこれは俺が1番好きな課金服です。